2012年5月15日火曜日

ねむり

昨日は、
家に帰って
ゴハンを食べ終わると
眠たくなってしまった。

家事をしている妻のかわりに
娘をあやし
抱っこしていたのですが
急な眠気に襲われ
娘を毛布に寝かしました。
グズッていったので
倒れるように寝ながら
ガラガラだけ振り回してあやしながら寝ていると
あまりの現状に見かねた妻の勧めに従い
少し寝ることにしました。
「お風呂の時間まで寝るね。」と言い
一時間くらいはあるなと思いベッドに入りました。
(時間は8時でした。お風呂の時間は9時。
その後、ミルクをあげて10時までに寝かす。
うちの家の就寝時間は、だいたい10時半。)

お風呂に入れないという
強い思いともに起きると
もう朝でした。

疲れていたのか
そのまま朝まで眠ってしまったようです。
こういうことが月に一回ぐらいあります。
妻は勝手にこのことを朝までコースと呼んでいます。
休みもないのが現実なのでしょうがないかなと思います。
神様も7日目にやすまれたし、休息は大事だなと思う。


 マタイ26:41 誘惑に陥らないように、目をさまして、祈っていなさい。心は燃えていても、肉体は弱いのです。」


肉体は弱いものです。
だからこそ、もっと心を燃やし肉体を従わせ、
目を覚ますべき時に、まどろまないように堅く信仰に立たなければ。

目を覚ますと
寝相の悪い娘と妻が
(前に夜中に横で寝ているはずの妻がいないので、床に落ちたのかと思って焦って探すと
ベッドと壁の隙間に挟まって寝ていた時には笑った。)
同じ格好をして寝ている。
たぶん、昨日疲れて寝ている私を起こさずに
大変なのに一人でお風呂に入れてくれたのだろうと思い、妻に感謝。
そして、弁当をつくってくれていたので、それにも感謝。

 エペソ4:
2 謙遜と柔和の限りを尽くし、寛容を示し、愛をもって互いに忍び合い、
3 平和のきずなで結ばれて御霊の一致を熱心に保ちなさい。

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