今日の
水曜礼拝は、
Ⅰコリント13:1~4から
愛が無くては
と題してメッセージさせていただきます。
Ⅰコリント13:1~4
1 たとい、私が人の異言や、御使いの異言で話しても、愛がないなら、やかましいどらや、うるさいシンバルと同じです。
2 また、たとい私が預言の賜物を持っており、またあらゆる奥義とあらゆる知識とに通じ、また、山を動かすほどの完全な信仰を持っていても、愛がないなら、何の値うちもありません。
3 また、たとい私が持っている物の全部を貧しい人たちに分け与え、また私のからだを焼かれるために渡しても、愛がなければ、何の役にも立ちません。
4 愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。
2011年10月26日水曜日
2011年10月25日火曜日
靴下
今日の朝、
車に乗っていると
登校途中の学生たちが、
たくさんいました。
教会の子達も
みんな登校中だなと
考えながら
信号待ちで
ぼーっと見ていると
目を疑いました。
女の子が
自転車で登校しているのですが
遠くから見ていると
何かおかしい。
片足だけ余りにも太く
白い靴下だけはいて
靴は履いてないようです。
近づいて来たので
よくよく見てみると
遠くから白い靴下を
履いてるように見えたのは、
白いギブスでした。
ギブスといえば
松葉杖を連想し、
痛々しい感じがしますが
自転車を乗る姿は
私にとっては、
カルチャーショックでした。
ギブスを片足に
颯爽と自転車を駆る姿は
なかなかたくましく
男子学生を抜かして行く姿は、
微笑ましく
勇ましい感じがしました。
ケガというハンデを
ものともしない
力強さを感じました。
ローマ5:3 そればかりではなく、患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を生み出し、
5:4 忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。
神様も
私たちが
ハンデや問題などに
打ちあたっても
それを乗り越えて行く姿を
望んでおられるのではないでしょうか。
そして、その経験を活かし
成長することを。
ヨハネ16:33 わたしがこれらのことをあなたがたに話したのは、あなたがたがわたしにあって平安を持つためです。あなたがたは、世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。
また、その力を
神様はくださいます。
生まれてくる子供も
あれくらい
逞しく生きて欲しいと
思いました。
車に乗っていると
登校途中の学生たちが、
たくさんいました。
教会の子達も
みんな登校中だなと
考えながら
信号待ちで
ぼーっと見ていると
目を疑いました。
女の子が
自転車で登校しているのですが
遠くから見ていると
何かおかしい。
片足だけ余りにも太く
白い靴下だけはいて
靴は履いてないようです。
近づいて来たので
よくよく見てみると
遠くから白い靴下を
履いてるように見えたのは、
白いギブスでした。
ギブスといえば
松葉杖を連想し、
痛々しい感じがしますが
自転車を乗る姿は
私にとっては、
カルチャーショックでした。
ギブスを片足に
颯爽と自転車を駆る姿は
なかなかたくましく
男子学生を抜かして行く姿は、
微笑ましく
勇ましい感じがしました。
ケガというハンデを
ものともしない
力強さを感じました。
ローマ5:3 そればかりではなく、患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を生み出し、
5:4 忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。
神様も
私たちが
ハンデや問題などに
打ちあたっても
それを乗り越えて行く姿を
望んでおられるのではないでしょうか。
そして、その経験を活かし
成長することを。
ヨハネ16:33 わたしがこれらのことをあなたがたに話したのは、あなたがたがわたしにあって平安を持つためです。あなたがたは、世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。
また、その力を
神様はくださいます。
生まれてくる子供も
あれくらい
逞しく生きて欲しいと
思いました。
2011年10月22日土曜日
日曜礼拝
日曜礼拝の
メッセージは
復活のイエスを見る
と題して
ルカ24:31~34から
お話させていただきます。
ルカ24:31~34
31 それで、彼らの目が開かれ、イエスだとわかった。するとイエスは、彼らには見えなくなった。
32 そこでふたりは話し合った。「道々お話しになっている間も、聖書を説明してくださった間も、私たちの心はうちに燃えていたではないか。」
33 すぐさまふたりは立って、エルサレムに戻ってみると、十一使徒とその仲間が集まって、
34 「ほんとうに主はよみがえって、シモンにお姿を現わされた。」と言っていた。
メッセージは
復活のイエスを見る
と題して
ルカ24:31~34から
お話させていただきます。
ルカ24:31~34
31 それで、彼らの目が開かれ、イエスだとわかった。するとイエスは、彼らには見えなくなった。
32 そこでふたりは話し合った。「道々お話しになっている間も、聖書を説明してくださった間も、私たちの心はうちに燃えていたではないか。」
33 すぐさまふたりは立って、エルサレムに戻ってみると、十一使徒とその仲間が集まって、
34 「ほんとうに主はよみがえって、シモンにお姿を現わされた。」と言っていた。
2011年10月21日金曜日
名前
最近、忙しく
なかなかブログもアップする
時間がありません。
時間のない中で
子供の名前を決めるのに
頭を悩ませています。
うちの牧師先生に
名前を付けるのを
頼んだのですが
「(あなたも主の僕なので)自分で決めては?」
とのこと。
歯磨きのメーカーの
ライオンは
初代の社長がクリスチャンで
行っていた教会の牧師先生に
名前を決めてもらって
付けたそうです。
今では大きな会社になりました。
前から子供の名前には
慎
という字をつけたいなと
考えていました。
Ⅱテモテ1:7 神が私たちに与えてくださったものは、おくびょうの霊ではなく、力と愛と慎みとの霊です。
私が主と歩むようになって
この慎み(バランス、調和の意味が含まれる)が
とっても重要で大切であることを
痛切に感じています。
その重要な慎みの字を
名前に入れたかったのですが
まだ、確定ではないのですが
女の子のようなので
その字をいれた
いい名前が思いつかないので
今、頭を悩ませています。
聖書の意味を含んだ
日本名で違和感のないものに
してあげたいと思います。
Ⅱコリント2:15 私たちは、救われる人々の中でも、滅びる人々の中でも、神の前にかぐわしいキリストのかおりなのです。
この箇所から
神(キリスト)の香りを放つものとして
エリという言葉に神と言う意味があるので
エリカと言う名前は
いいなと考えてましたが
この御言葉と
真逆の人が
芸能人に同じ名前で
いるので却下しました。
続く
なかなかブログもアップする
時間がありません。
時間のない中で
子供の名前を決めるのに
頭を悩ませています。
うちの牧師先生に
名前を付けるのを
頼んだのですが
「(あなたも主の僕なので)自分で決めては?」
とのこと。
歯磨きのメーカーの
ライオンは
初代の社長がクリスチャンで
行っていた教会の牧師先生に
名前を決めてもらって
付けたそうです。
今では大きな会社になりました。
前から子供の名前には
慎
という字をつけたいなと
考えていました。
Ⅱテモテ1:7 神が私たちに与えてくださったものは、おくびょうの霊ではなく、力と愛と慎みとの霊です。
私が主と歩むようになって
この慎み(バランス、調和の意味が含まれる)が
とっても重要で大切であることを
痛切に感じています。
その重要な慎みの字を
名前に入れたかったのですが
まだ、確定ではないのですが
女の子のようなので
その字をいれた
いい名前が思いつかないので
今、頭を悩ませています。
聖書の意味を含んだ
日本名で違和感のないものに
してあげたいと思います。
Ⅱコリント2:15 私たちは、救われる人々の中でも、滅びる人々の中でも、神の前にかぐわしいキリストのかおりなのです。
この箇所から
神(キリスト)の香りを放つものとして
エリという言葉に神と言う意味があるので
エリカと言う名前は
いいなと考えてましたが
この御言葉と
真逆の人が
芸能人に同じ名前で
いるので却下しました。
続く
2011年10月18日火曜日
水曜礼拝
今週の
水曜礼拝は
ヨシュア記の1章9節から
「主、はあなたと共に」
と題して
メッセージさせていただきます。
霊の賜物の
お話をさせていただいていますが
続けてさせていただきたいと思います。
また、合わせて
Ⅰコリント12、13、14を
見ていきたいと思います。
ヨシュア1:9 わたしはあなたに命じたではないか。強くあれ。雄々しくあれ。恐れてはならない。おののいてはならない。あなたの神、主が、あなたの行く所どこにでも、あなたとともにあるからである。」
水曜礼拝は
ヨシュア記の1章9節から
「主、はあなたと共に」
と題して
メッセージさせていただきます。
霊の賜物の
お話をさせていただいていますが
続けてさせていただきたいと思います。
また、合わせて
Ⅰコリント12、13、14を
見ていきたいと思います。
ヨシュア1:9 わたしはあなたに命じたではないか。強くあれ。雄々しくあれ。恐れてはならない。おののいてはならない。あなたの神、主が、あなたの行く所どこにでも、あなたとともにあるからである。」
2011年10月12日水曜日
水曜礼拝
今日は、
天国に入る道。
と題して
メッセージさせていただきたい
と思います。
ルカ16:31 アブラハムは彼に言った。『もしモーセと預言者との教えに耳を傾けないのなら、たといだれかが死人の中から生き返っても、彼らは聞き入れはしない。』」
天国に入る道。
と題して
メッセージさせていただきたい
と思います。
ルカ16:31 アブラハムは彼に言った。『もしモーセと預言者との教えに耳を傾けないのなら、たといだれかが死人の中から生き返っても、彼らは聞き入れはしない。』」
2011年10月7日金曜日
日曜礼拝
日曜日の礼拝の
メッセージは
ローマ6:5から
イエスによる復活
と題して
話させていただきます。
ローマ6:5 もし私たちが、キリストにつぎ合わされて、キリストの死と同じようになっているのなら、必ずキリストの復活とも同じようになるからです。
メッセージは
ローマ6:5から
イエスによる復活
と題して
話させていただきます。
ローマ6:5 もし私たちが、キリストにつぎ合わされて、キリストの死と同じようになっているのなら、必ずキリストの復活とも同じようになるからです。
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