今日の水曜祈祷会は、
マタイ10:37~39から
自分の十字架
と題してメッセージさせていただきます。
2012年2月8日水曜日
2012年2月4日土曜日
日曜礼拝
明日の日曜礼拝は、
マルコ12:43、44
主にあけわたす
と題してメッセージさせていただきたいと思います。
マルコ 12:43,44
43 すると、イエスは弟子たちを呼び寄せて、こう言われた。「まことに、あなたがたに告げます。この貧しいやもめは、献金箱に投げ入れていたどの人よりもたくさん投げ入れました。
44 みなは、あり余る中から投げ入れたのに、この女は、乏しい中から、あるだけを全部、生活費の全部を投げ入れたからです。」
誕生 5
急いで
ホームセンターから
帰り(余裕をみて遠くまで行き過ぎました。)
分娩室に入ると
妻が一人で苦しんでる。
とにかく大変そうだ。
何分かごとに
ベッドの横の手すりにしがみつき
唸っている。
聞くとまだまだ何時間もかかると
助産婦さんに言われたそうだ。
こりゃ大変だ。
この痛みが何時間も続くのか。
横にいるだけで痛みが移りそうだ。
男性が同じ痛みにあうと耐えれなくて死んでしまうと
聞いたことがあるが
あながち大げさでもなさそうだ。
創世記3:16
女にはこう仰せられた。「わたしは、あなたのみごもりの苦しみを大いに増す。あなたは、苦しんで子を産まなければならない。しかも、あなたは夫を恋い慕うが、彼は、あなたを支配することになる。」
聖書には
産みの苦しみは
最初の人アダムのエバの違反によって
入ってきてしまったと書いている。
エバの罪は重いなと思った。
しかし、これに耐えれるとは
女性って強いなと尊敬させられた。
昔、子供が生まれた人にどれくらい痛かったか聞いたことがある。
「鼻からスイカが出てくるくらい痛い。」とのことだ。
鼻からスイカ、大変だ。
まず、私にはスイカが鼻から出てくるイメージが、できない。
その痛さを知るすべは男性にはないのだろう。
母は、私を生むとき生死をさまよった。
母子ともに危ない状況で
私も死にかけた。
そのとき、
母は、痛みの中で気を失い
イエス様を見たそうだ。
その後、なんとかもちなおして
私を生んでくれた。
そして、今も元気だ。
生まれたとき私は、
なかなか泣かなかったそうだ。(赤ちゃんは泣かないと死んでしまうらしい。)
お医者さんにお尻を叩かれて
やっと泣き出したそうだ。
(生まれた直後にお尻を叩かれて怒られるとは、なんとも私らしい。
私が心を入れ替え生まれ変わる時も神様にお尻を叩かれ、ようやく生きたように思う。)
産婦人科の先生が検診しにきた。
「問題ないです。順調に進んでいます。4,5時間もすれば生まれるでしょう。」
えっまだそんなにかかるのかと
妻の痛そうな顔を見ながら思いました。
そして、祈りました。
イエス様、教会のみんなが安産になるように祈っています。
その祈りがきかれていることを感謝します。
イエス様あなたはすべての罪の苦しみのために十字架にかかって死んでくださいました。
エバからの産みの苦しみのためにも。イエスの十字架によってその苦しみを取り去る。
Ⅰコリント15:22
すなわち、アダムにあってすべての人が死んでいるように、キリストによってすべての人が生かされるからです。
助産婦さんも検診しました。
あれあれ、こは早いかもしれませんね
と出産の準備をし始めました。
準備が終わると焦り始めました。
電話して産婦人科の先生に「生まれそうです。早く来てください。」
一階にいる先生を呼んでいます。
先生が来る前に
生まれ始めました。
何回か力んだだけで頭は出てきたみたいです。
(妻が気を使って)立ち会いしないはずだった
私も出る暇もありません。
やっと先生が来られました。
それから何回か力んだだけで
超安産でなんの問題も無く生まれました。
(助産師さんが出産の準備をしてから
30分もかからなかったように思います。)
私のように泣かない
ということもなく
大きな声が部屋に響きました。
助産師さんたちは、大喜びで歓声が上がっています。
小さな部屋が産声とそこにいる人の喜びの声で大賑わいです。
あまりの早い出来事に
(祈りの力って当たり前ですが、すごいなと改めて思いました。
安産祈願みたいなことがありますが、
妊婦の方は、みんな教会にきて
安産に産めるように
牧師先生にお祈りしてもらうといいと思います。)
私は何だか、ポカーンとしてしましました。
(すごく冷静に私が生まれた変わったときも
天国でもこんな歓声が上がっていたのかなと考えていました。)
そんな私に
助産婦さんが
きれいに拭かれた
生まれたばかりの娘を渡してきました。
こう言いました。
「綺麗な子やわ。」
私の子供だから当たり前だと思いながら(笑)
その子の顔を見ましたが、
ガッツ石松さんのようです。
(生まれたばかりの子は、絶対ガッツさんか、つるべさん(笑福亭鶴瓶)どちらかに似ているという話を聞いたことがありますが、私の娘は、ガッツさんのようです。)
でも可愛いいです。(もう親ばかです。)
気づいたら、こう言っていました。
「生まれて来てくれて、ありがとう。」
創世記1:
26 そして神は、「われわれに似るように、われわれのかたちに、人を造ろう。そして彼らに、海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、地をはうすべてのものを支配させよう。」と仰せられた。
27 神はこのように、人をご自身のかたちに創造された。神のかたちに彼を創造し、男と女とに彼らを創造された。
31 そのようにして神はお造りになったすべてのものをご覧になった。見よ。それは非常によかった。こうして夕があり、朝があった。第六日。
また少しだけ神の愛が、わかったように思う。
ホームセンターから
帰り(余裕をみて遠くまで行き過ぎました。)
分娩室に入ると
妻が一人で苦しんでる。
とにかく大変そうだ。
何分かごとに
ベッドの横の手すりにしがみつき
唸っている。
聞くとまだまだ何時間もかかると
助産婦さんに言われたそうだ。
こりゃ大変だ。
この痛みが何時間も続くのか。
横にいるだけで痛みが移りそうだ。
男性が同じ痛みにあうと耐えれなくて死んでしまうと
聞いたことがあるが
あながち大げさでもなさそうだ。
創世記3:16
女にはこう仰せられた。「わたしは、あなたのみごもりの苦しみを大いに増す。あなたは、苦しんで子を産まなければならない。しかも、あなたは夫を恋い慕うが、彼は、あなたを支配することになる。」
聖書には
産みの苦しみは
最初の人アダムのエバの違反によって
入ってきてしまったと書いている。
エバの罪は重いなと思った。
しかし、これに耐えれるとは
女性って強いなと尊敬させられた。
昔、子供が生まれた人にどれくらい痛かったか聞いたことがある。
「鼻からスイカが出てくるくらい痛い。」とのことだ。
鼻からスイカ、大変だ。
まず、私にはスイカが鼻から出てくるイメージが、できない。
その痛さを知るすべは男性にはないのだろう。
母は、私を生むとき生死をさまよった。
母子ともに危ない状況で
私も死にかけた。
そのとき、
母は、痛みの中で気を失い
イエス様を見たそうだ。
その後、なんとかもちなおして
私を生んでくれた。
そして、今も元気だ。
生まれたとき私は、
なかなか泣かなかったそうだ。(赤ちゃんは泣かないと死んでしまうらしい。)
お医者さんにお尻を叩かれて
やっと泣き出したそうだ。
(生まれた直後にお尻を叩かれて怒られるとは、なんとも私らしい。
私が心を入れ替え生まれ変わる時も神様にお尻を叩かれ、ようやく生きたように思う。)
産婦人科の先生が検診しにきた。
「問題ないです。順調に進んでいます。4,5時間もすれば生まれるでしょう。」
えっまだそんなにかかるのかと
妻の痛そうな顔を見ながら思いました。
そして、祈りました。
イエス様、教会のみんなが安産になるように祈っています。
その祈りがきかれていることを感謝します。
イエス様あなたはすべての罪の苦しみのために十字架にかかって死んでくださいました。
エバからの産みの苦しみのためにも。イエスの十字架によってその苦しみを取り去る。
Ⅰコリント15:22
すなわち、アダムにあってすべての人が死んでいるように、キリストによってすべての人が生かされるからです。
助産婦さんも検診しました。
あれあれ、こは早いかもしれませんね
と出産の準備をし始めました。
準備が終わると焦り始めました。
電話して産婦人科の先生に「生まれそうです。早く来てください。」
一階にいる先生を呼んでいます。
先生が来る前に
生まれ始めました。
何回か力んだだけで頭は出てきたみたいです。
(妻が気を使って)立ち会いしないはずだった
私も出る暇もありません。
やっと先生が来られました。
それから何回か力んだだけで
超安産でなんの問題も無く生まれました。
(助産師さんが出産の準備をしてから
30分もかからなかったように思います。)
私のように泣かない
ということもなく
大きな声が部屋に響きました。
助産師さんたちは、大喜びで歓声が上がっています。
小さな部屋が産声とそこにいる人の喜びの声で大賑わいです。
あまりの早い出来事に
(祈りの力って当たり前ですが、すごいなと改めて思いました。
安産祈願みたいなことがありますが、
妊婦の方は、みんな教会にきて
安産に産めるように
牧師先生にお祈りしてもらうといいと思います。)
私は何だか、ポカーンとしてしましました。
(すごく冷静に私が生まれた変わったときも
天国でもこんな歓声が上がっていたのかなと考えていました。)
そんな私に
助産婦さんが
きれいに拭かれた
生まれたばかりの娘を渡してきました。
こう言いました。
「綺麗な子やわ。」
私の子供だから当たり前だと思いながら(笑)
その子の顔を見ましたが、
ガッツ石松さんのようです。
(生まれたばかりの子は、絶対ガッツさんか、つるべさん(笑福亭鶴瓶)どちらかに似ているという話を聞いたことがありますが、私の娘は、ガッツさんのようです。)
でも可愛いいです。(もう親ばかです。)
気づいたら、こう言っていました。
「生まれて来てくれて、ありがとう。」
創世記1:
26 そして神は、「われわれに似るように、われわれのかたちに、人を造ろう。そして彼らに、海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、地をはうすべてのものを支配させよう。」と仰せられた。
27 神はこのように、人をご自身のかたちに創造された。神のかたちに彼を創造し、男と女とに彼らを創造された。
31 そのようにして神はお造りになったすべてのものをご覧になった。見よ。それは非常によかった。こうして夕があり、朝があった。第六日。
また少しだけ神の愛が、わかったように思う。
2012年2月3日金曜日
誕生 4
教会の
最後の戸締りを終えてから
お祈りして
病院に行きました。
何も心配することなく
なんの変わったこともなく、
まだ陣痛も痛みもありませんでした。
先生の見通しでは
早くても
明日の午後だろうとのことでした。
一緒に
泊まるつもりでしたが
今晩、生まれることはないから
帰ってくださいとの
助産婦さんの強い勧めと
(居てもしょうがない父親に、ウロウロされるのは、
妊婦に気を使わせるだけで何のプラスにもならないようだ。)
私の疲れた顔を
(教会から帰ってくる時は、すごく疲れている。私なりに全身全霊を持って、奉仕やメッセージをしているからです。マラソンを走った後のような疲労感がある。しかし、心は爽やかだ。喜びがある。)
妻が気にしているので
(もうすでに、気を使わせている。)
帰って寝ることにしました。
帰ってすぐにベッドに入ったのに
とても疲れているはずなのに
もしかしたら夜中電話が掛かってくるかもと思っていると
なかなか眠れませんでしたが
祈っているといつの間にか
朝になっており
寝てないはずなのに
健やかに起きることができました。
Ⅱペテロ1:2
神と私たちの主イエスを知ることによって、恵みと平安が、あなたがたの上にますます豊かにされますように。
病室に行くと
妻がいないので
看護師さんに聞くと
まだ陣痛は始まってませんが
分娩室で待機しているとのこと。
部屋に入ると
元気な妻が、おり
まだ痛みも、きていないようでした。
陣痛が来てないので
まだまだかかりそうだ。
少し話して
足りないものを
買いに行きました。
少し早いお昼を済ませ
ホームセンターに行きました。
よく行くビバホームです。
ついでに
産後に風邪をひかないように
袖付き毛布を買いました。
ちょうど季節のかわりめの
セールで
ラッキーでした。
¥1480が
最後の戸締りを終えてから
お祈りして
病院に行きました。
何も心配することなく
なんの変わったこともなく、
まだ陣痛も痛みもありませんでした。
先生の見通しでは
早くても
明日の午後だろうとのことでした。
一緒に
泊まるつもりでしたが
今晩、生まれることはないから
帰ってくださいとの
助産婦さんの強い勧めと
(居てもしょうがない父親に、ウロウロされるのは、
妊婦に気を使わせるだけで何のプラスにもならないようだ。)
私の疲れた顔を
(教会から帰ってくる時は、すごく疲れている。私なりに全身全霊を持って、奉仕やメッセージをしているからです。マラソンを走った後のような疲労感がある。しかし、心は爽やかだ。喜びがある。)
妻が気にしているので
(もうすでに、気を使わせている。)
帰って寝ることにしました。
帰ってすぐにベッドに入ったのに
とても疲れているはずなのに
もしかしたら夜中電話が掛かってくるかもと思っていると
なかなか眠れませんでしたが
祈っているといつの間にか
朝になっており
寝てないはずなのに
健やかに起きることができました。
Ⅱペテロ1:2
神と私たちの主イエスを知ることによって、恵みと平安が、あなたがたの上にますます豊かにされますように。
病室に行くと
妻がいないので
看護師さんに聞くと
まだ陣痛は始まってませんが
分娩室で待機しているとのこと。
部屋に入ると
元気な妻が、おり
まだ痛みも、きていないようでした。
陣痛が来てないので
まだまだかかりそうだ。
少し話して
足りないものを
買いに行きました。
少し早いお昼を済ませ
ホームセンターに行きました。
よく行くビバホームです。
ついでに
産後に風邪をひかないように
袖付き毛布を買いました。
毛布で出来たパジャマのようなものです。
セールで
ラッキーでした。
¥1480が
¥980 に値引きされました。
安く買えた
嬉しさもあって
意気揚々と
妻に電話しました。
「フッーフッー。陣痛、フウッー。はじまっ、フー。った。ッフー。」
毛布パジャマ
買ってる場合では
ありませんでした。
(その日、すっかり毛布パジャマは忘れられ、
妻に届けられることなく車中に取り残されました。
後日、病室に届けられますが、
病院内は暑く
未開封のまま家に戻ってきて
役目をまっています。)
2012年2月2日木曜日
誕生 3
病院に到着して、
検診してもらいました。
日曜日は、
外来はおやすみなので
病院は、閑散としています。
そのことが幸いで
すぐに見てもらえることになりました。
やっぱり
問題はないが
少し破水しているようです。
そのまま入院することになりました。
妻は、初めてのことなので
少し不安そうだ。
教会に戻るなら
病院を出なければ
いけない時間だ。
しかし、
妻も一人では心細いだろうと
ウロウロしていると
「何してるの。早く戻って講義しないと!」
マタイ6:33,34
33 だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。
34 だから、あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。労苦はその日その日に、十分あります。
心配は無用だなと心を入れ替える。
一応
義理の父にメールするが
なかなか来ないので
結局、
妻一人を病院に残して
教会に戻りました。
第一回の講義だったので
色々考えるところもありましたが、
私らしくできたように思い
感謝でした。
熱すぎたかな?と思うところはありますが。
(講義だから淡々としたほうがいいのかな。)
また、
みんなが無事出産できるように、
心を合わせて
お祈りしてくださいました。
(ほんとうに感謝でありがたい。)
神を第一にするなら
神が祈りを聞いてくださる方であることを
確信して
私も、母子ともに健康で生まれるようにお祈りしました。
詩篇17:5,6
5 私の歩みは、あなたの道を堅く守り、私の足はよろけませんでした。
6 神よ。私はあなたを呼び求めました。あなたは私に答えてくださるからです。耳を傾けて、私の申し上げることを聞いてください。
検診してもらいました。
日曜日は、
外来はおやすみなので
病院は、閑散としています。
そのことが幸いで
すぐに見てもらえることになりました。
やっぱり
問題はないが
少し破水しているようです。
そのまま入院することになりました。
妻は、初めてのことなので
少し不安そうだ。
教会に戻るなら
病院を出なければ
いけない時間だ。
しかし、
妻も一人では心細いだろうと
ウロウロしていると
「何してるの。早く戻って講義しないと!」
マタイ6:33,34
33 だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。
34 だから、あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。労苦はその日その日に、十分あります。
心配は無用だなと心を入れ替える。
一応
義理の父にメールするが
なかなか来ないので
結局、
妻一人を病院に残して
教会に戻りました。
第一回の講義だったので
色々考えるところもありましたが、
私らしくできたように思い
感謝でした。
熱すぎたかな?と思うところはありますが。
(講義だから淡々としたほうがいいのかな。)
また、
みんなが無事出産できるように、
心を合わせて
お祈りしてくださいました。
(ほんとうに感謝でありがたい。)
神を第一にするなら
神が祈りを聞いてくださる方であることを
確信して
私も、母子ともに健康で生まれるようにお祈りしました。
詩篇17:5,6
5 私の歩みは、あなたの道を堅く守り、私の足はよろけませんでした。
6 神よ。私はあなたを呼び求めました。あなたは私に答えてくださるからです。耳を傾けて、私の申し上げることを聞いてください。
2012年2月1日水曜日
誕生 2
日曜日、
つらそうな妻に
大丈夫かと
聞くと
「這ってでも教会に行く。」
もちろん、
這ってこられたら
困るので
車に載せて
教会に向かう。
駐車場に着き
降りると
妻が声を上げる。
「アッ。」
忘れ物でもしたのかと思い
振り返ると
お腹を抱え目を見開いた妻が
「生まれそう。」
一歩、踏み出すたびに
声を上げている。
大変だ。
ひとあしひとあし
歩いている場合じゃないので、
急がして
教会に連れていく。
どうも破水したかもしれない。
でも、
すぐに止まり
今もなんとも状態だという。
(普通、破水すると結構な量の水が出続けると聞く)
少し様子を見ることにしました。
集会後、
一応、念のため病院に
電話すると
破水だと思われるから
病院に来てください、と。
午後から
講義をしなければいけなかったけど
行って帰るくらいの
時間はありそうなので、
みんなに告げて
(みんなが励ましてくれた。とても感謝だ。妻(と娘)は幸せものだ。)
Ⅱテサロニケ 1:3
兄弟たち。あなたがたのことについて、私たちはいつも神に感謝しなければなりません。そうするのが当然なのです。なぜならあなたがたの信仰が目に見えて成長し、あなたがたすべての間で、ひとりひとりに相互の愛が増し加わっているからです。
牧師先生にお祈りしてもらい
急いで
病院へ向かう。
つらそうな妻に
大丈夫かと
聞くと
「這ってでも教会に行く。」
もちろん、
這ってこられたら
困るので
車に載せて
教会に向かう。
駐車場に着き
降りると
妻が声を上げる。
「アッ。」
忘れ物でもしたのかと思い
振り返ると
お腹を抱え目を見開いた妻が
「生まれそう。」
一歩、踏み出すたびに
声を上げている。
大変だ。
ひとあしひとあし
歩いている場合じゃないので、
急がして
教会に連れていく。
どうも破水したかもしれない。
でも、
すぐに止まり
今もなんとも状態だという。
(普通、破水すると結構な量の水が出続けると聞く)
少し様子を見ることにしました。
集会後、
一応、念のため病院に
電話すると
破水だと思われるから
病院に来てください、と。
午後から
講義をしなければいけなかったけど
行って帰るくらいの
時間はありそうなので、
みんなに告げて
(みんなが励ましてくれた。とても感謝だ。妻(と娘)は幸せものだ。)
Ⅱテサロニケ 1:3
兄弟たち。あなたがたのことについて、私たちはいつも神に感謝しなければなりません。そうするのが当然なのです。なぜならあなたがたの信仰が目に見えて成長し、あなたがたすべての間で、ひとりひとりに相互の愛が増し加わっているからです。
牧師先生にお祈りしてもらい
急いで
病院へ向かう。
水曜礼拝
今日の水曜礼拝は
Ⅱコリント4:16から
日々新たにされる
と題してメッセージさせていただきます。
Ⅱコリント4:16
ですから、私たちは勇気を失いません。たとい私たちの外なる人は衰えても、内なる人は日々新たにされています。
Ⅱコリント4:16から
日々新たにされる
と題してメッセージさせていただきます。
Ⅱコリント4:16
ですから、私たちは勇気を失いません。たとい私たちの外なる人は衰えても、内なる人は日々新たにされています。
登録:
投稿 (Atom)
