2012年1月4日水曜日

水曜祈祷会

今日の水曜祈祷会は

イザヤ35:4から

強くあれ、恐れるな。

と題してメッセージさせていただきます。


 イザヤ35:4 心騒ぐ者たちに言え。「強くあれ、恐れるな。見よ、あなたがたの神を。復讐が、神の報いが来る。神は来て、あなたがたを救われる。」

2011年12月31日土曜日

一年の終わり 2

本当は木曜日は、
妻の家族と過ごすはずだったのですが
いけませんでした。

そういうわけで今日は、(土曜)
妻の両親と
一緒に
餅作りをしました。
(とはいえ、私は周りでうろうろしていただけ。)

臼と杵で
餅つきしたいのですが
場所も道具もなく。
(教会が広くなったらみんなで餅をつきたいなと思いました。)


象印製
全自動餅つき機

BS-EB10










もち米を入れるだけ










30分ほどで

蒸して

突いてくれる。

楽ちん早い。





できました。


アツアツ。









普通のと

きな粉と

あんこ入り。


熱いから
丸めるのも大変。



うまくできました。


日曜の教会の
礼拝後の愛餐会に
持っていきます。


味は、ご期待ください。



なんだか水曜日が終わって
すぐに日曜日のようです。
時間の感覚がおかしいです。


ピリピ 2:2 私の喜びが満たされるように、あなたがたは一致を保ち、同じ愛の心を持ち、心を合わせ、志を一つにしてください。

一年の終わり

水曜日
明日から冬休み。
休みに入り
ホッっとする暇もなく

水曜祈祷会のメッセージ。
疲れがたまり
家でゆっくりしたいという思いが
頭をかすめるが
それを踏む付け教会へ。


ローマ15:30 兄弟たち。私たちの主イエス・キリストによって、また、御霊の愛によって切にお願いします。私のために、私とともに力を尽くして神に祈ってください。


教会へ着くと
先生とカウンセリングの受ける方が
おられました。
今日は、帰れないなと思いました。
徹夜で祈らなければならないようになるなとおもいました。
(私の予想を超える時間となりました。)

メッセージを
終えて礼拝が終わると
フラフラでした。
(始まる前から疲れてはいましたが、
私なりに全身全霊でメッセージしたので
マラソンを走った後のような脱力感です。)

でも帰って寝るわけにはいかないので、
先生が気を使ってくださり
仮眠をとるようにいわれたので
お言葉に甘えて少し眠らしてもらい
カウンセリングと祈りに参加しました。

大幅の予想を越え
終わったのは
金曜日の朝でした。

終わったときは
フラフラのフワフワでした。
(でも、先生は、ほとんど仮眠もとらなっかたので
若い私が、フラフラならば、先生はそれ以上でしょう。)
教会の姉妹が応援に来てくれたことが励みとなり助けとなりました。

大変でしたが
今回のことは
とてもいい勉強となり
イエスの救いに
一片の疑いもないものとなりました。

また教会の一致がいかに重要かということ
自分の賜物をむげにしてはいけないこと
いろいろ教えられました。


1コリント12:27,28
27 あなたがたはキリストのからだであって、ひとりひとりは各器官なのです。
28 そして、神は教会の中で人々を次のように任命されました。すなわち、第一に使徒、次に預言者、次に教師、それから奇蹟を行なう者、それからいやしの賜物を持つ者、助ける者、治める者、異言を語る者などです。


教会の姉妹を残し
(姉妹も徹夜したのに午後まで奉仕したようです。)
先に先生と教会を出ました


使徒20:24 けれども、私が自分の走るべき行程を走り尽くし、主イエスから受けた、神の恵みの福音をあかしする任務を果たし終えることができるなら、私のいのちは少しも惜しいとは思いません。


先生は新年礼拝、日曜の礼拝のメッセージを
今からつくらなければならないので
大変だろうなと
一緒に歩きながら思いました。
(パソコンの前に座ったら、気を失うように寝てしまったそうです。)

家に帰ると
妻があたたかく迎えてくれましたが
病院(検診)に連れて行ってあげれないほど
眠く
一人で行ってもらいました。


つづく


2011年12月27日火曜日

クリスマス2

1月に森祐理さんを
 お呼びして集会を持つこともあり

今年のクリスマスは
ゲストを呼ばずに
クリスマス会を開きました。

毎年、
ゲストを招いての
クリスマス会だったので
どんな感じになるのかと
心配もありましたが、
とてもすばらしいものとなりました。

私的には
今までで一番良かったと言っても
過言ではないと思います。

始めて教会にこられる方や、
地域の方や
教会の方のご家族が
来れたのは、
とてもよい収穫だったとお思います。
(伝道された教会の皆様の実が、豊かに色づいたように思います。)

また、毎週練習したかいもあり
とても楽しいい劇ができました。
聖書の話を知らない方が来ている中でも
(クリスチャンばかりなら、もっとやりやすかったんじゃないかと)
しっかり演技ができ
わかりやすく
面白かったです。

バンドも、とても感動しました。
バンドは、新しい楽器に挑戦し
歌もハモッテ歌い、
練習を軽く聞いてはいたのですが
本番は練習以上に演奏できており
正直びっくりしました。
これなら
どこに呼ばれても恥ずかしくない
と思いました。
活躍の場所が増えると思います。

なによりも
すばらしかったことは
みんなが
すべてのことについて
楽しそうにしていたことです。

演技するにも
歌うにも
演奏するにも
ゲームをするにも
奉仕するにも
なんにつけても
ひとつになり
喜んで、
できたことは
とても良かったです。


Ⅰコリント13:11 終わりに、兄弟たち。喜びなさい。完全な者になりなさい。慰めを受けなさい。一つ心になりなさい。平和を保ちなさい。そうすれば、愛と平和の神はあなたがたとともにいてくださいます。


ピリピ4:4 いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。


新しく来られたかたにも
教会は楽しいところだという事が
伝わったんじゃないかと
嬉しいです。

そして、
イエス様の誕生を
本当に楽しんで
祝えたことが
嬉しいです。

水曜祈祷会

今週の

水曜祈祷会は

ローマ8:31、32から

神のすべての恵み

と題してメッセージさせていただきます。



ローマ8:31~39
31 では、これらのことからどう言えるでしょう。神が私たちの味方であるなら、だれが私たちに敵対できるでしょう。
32 私たちすべてのために、ご自分の御子をさえ惜しまずに死に渡された方が、どうして、御子といっしょにすべてのものを、私たちに恵んでくださらないことがありましょう。

2011年12月24日土曜日

日曜礼拝

次のの
日曜礼拝は

マタイ2:11から

贈り物 

と題してメッセージさせていただきます。


マタイ 2:11
  そしてその家にはいって、母マリヤとともにおられる幼子を見、ひれ伏して拝んだ。そして、宝の箱をあけて、黄金、乳香、没薬を贈り物としてささげた。

2011年12月20日火曜日

クリスマス

来週の
日曜日は、
クリスマス会です。

クリスマスと言えば、
お家を訪問するのに
妻とサンタのコスプレをして
行くことに決めました。
車を運転していくと
途中、何度も
往来の人や
すれ違う車の運転手の方に
見られて恥ずかしかったことを
最近、クリスマスと聞くたびに
この事を思い出します。
(とてもクリスマスを満喫しているようで、なにか照れくさかったです。
映画の中で、クリスマスにサンタのカッコをした強盗が
よく出てきますがそんなふうに思われてないことを願います。)


 ルカ2:10,11
10 御使いは彼らに言った。「恐れることはありません。今、私はこの民全体のためのすばらしい喜びを知らせに来たのです。
11 きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。


天使たちは
クリスマス(救い主の到来)の知らせを
まず、羊飼いたちに伝えられました。

神様は、その時代、
とるに足らない者と思われていた羊飼いにさえも
忘れずに、いやむしろまっ先に
貧しく困難な状況にある者に
良い知らせである福音(救い主の到来)を告げました。
その神様が、この日本を忘れるハズがありません。
必ず救いと助けがあります。

今、日本には、大変困難な状況にいる方や、被災された方がいます。
その方たちに福音の到来の知らせが届いていることを願います。


今、教会では
クリスマス会に向けて
歌や劇の練習をしています。

去年までは、
歌のゲストや
ゴスペルチーム
バイオリン奏者の方や
落語をされる方などなど、
をお呼びしてました。

今年は
ゲストなしで
教会のみんなで
劇と歌で
もてなすことになりました。

劇の練習に
参加できなかった方のかわりをしましたが
ついていけませんでした。
(どうも私は、大根役者のようです。
元歌劇団の方がいらしゃるので任せたいと思います。)
今回は観るほうで良かったです。

みんなの練習を
離れて聴いているうちに
子供の頃を思い出しました。

小さい頃の私は、
大き教会の礼拝堂のすみで
クリスマスにむけて
みんなが練習するのを
聞きながら遊んでいました。

なんだかその頃に
戻った気がしました。


ルカ2:13,14
13 すると、たちまち、その御使いといっしょに、多くの天の軍勢が現われて、神を賛美して言った。
14 「いと高き所に、栄光が、神にあるように。地の上に、平和が、御心にかなう人々にあるように。」

素晴らしい神をほめたたえる
クリスマス会になりそうです。